カブトムシの壺

消しゴム付き鉛筆

最近の仕事の仕方メモ

実現したいこと/こうなりたくないこと

  • 社内のSlackはなるべく早く返したい(気持ち的にも落ち着かないし、覚えておくのもいちいちメモしておくのも大変)
  • 残業ありきで組みたくない(一定の時期に負荷が高まるのは大丈夫だけど中期で続くと私は体調崩すので)。昼間は諦めて、夜に、、、というのが楽だけどそうしたくない。

やり方

  • 思いついた仕事を一定まで自分で潰すところまでやる、を繰り返す。
  • 「一定」というのが大事。時間かかりそうなことをすべて後回しにしないで、一段落つけられるところまでやる。
  • 思いついた順にやってくと、本当に優先度高いタスクが埋もれてしまうのでは、と懸念していたけど、全てのタスクを見通して並べるほうがもう大変なのでそこは諦め。本当に重要で、優先度高いものはどうせ何度もリマインドきたりするのと、動物的な勘が反応するのでまぁ大丈夫、と思うようにする。
  • 一定潰すまでSlackには反応しない。即レスはできなくなるけど、妥協する。一定潰した後に、まとめて反応して返す。
    • 近日中にやらないといけないこと、はタスクバックログ的なものに思いついたときに書いておく。

良質な問いを投げかけること

課題解決よりも課題発見の方が大事、というようなことが「イシューからはじめよ」にも書いてあった気がする。

 

組織の課題を発見して解決することがマネージャーの仕事だとして、そうでない方の自律性を促すという意味では、良質な問いを投げかけて自身の課題を自分で把握してもらうことも重要だと思った。

 

今、月に1度1on1をしていて、人によっては「うーん」と中々答えが出てこないときがある。そんなときは質問の仕方を変えてみたり、色々とこねこねして気まずくならないように会話を続けるけども、もしかしたら私の質問の仕方だったりそもそもの1on1の意図が伝わってないかもなと以下の記事を読みながら思った。少しフォーマットを考えてみよう。

 

 

あと、こういうことを書くのは手の内を明かしているような気がして、嫌というか恥ずかしいと言うか、まぁ真面目に書くとこれを読んだ1on1の受け手への影響がどうなるのか分からないなと思っていてオープンにしていなかったけども、そんなに悪い影響与えないかなぁとか、うじかわはこんなこと考えてるんだなって分かるのも悪くはないんじゃないのと思って今年はこういうこともダラダラと書いてみる。1週間に1度くらいはこうやって休日にふりかえりながら書いてみようと思う。(ダメそうだったらやめる)

 

今日はそんな感じで。

「コーディングしない」という不安に対してマネージャーはどう向き合うか

この記事は、フラー株式会社 Advent Calendar 2021の19日目の記事です。


18日目の記事は@nnsnodnbさんの 「ハードコードを許されない変数をどうしても Xcode プロジェクトの Info.plist に差し込みたいでした。

 

 

前回のブログ更新からあっという間に1年が経ちました。過去類を見ないほどに異常な状況下になってから2年も経つことになるのだなと思うと、不思議な気持ちになります。家族共々無事で過ごせることのありがたみをしみしみと感じてゆっくり年末を過ごそうと思います。

 

久々の更新ということで、テーマに沿いつつも、今年一年をふりかえりながらダラダラと書こうと思います。

* 他の記事のような有用な情報は多分ありません。(居酒屋で「マネージャーになって、コーディングしなくなって、不安とかないんスカ??」って後輩に聞かれたとしたらこう答えるなぁという回答をまとめておくことで、少しでも中間管理職になりたい人を増やせれば!という作戦の記事です。)

 

引き続き、チームマネージャーとしての仕事を1年しておりました。エンジニアの応募者の方とのカジュアル面談、書類選考、チームメンバーの1on1、評価面談、アサイン調整、プロジェクトのリスク管理工数管理、概算見積もり、人が増えてきたことに付随して生まれた組織課題に対する提案と実行などが主な仕事でした。

 

その中で、「出来れば現場感覚を忘れないようにコードを書いてほしい」と上司から軽めのお達しがあったのですが、序盤についてはコードレビューをしていたり、少し自身でコーディングしていた部分があったのですが、徐々に自身でコーディングすることから離れていきました。

 

なぜか。色々な事情はありますが、端的に言えば、得意な人に任せて、私は私の役職でしか出来ないことに注力したほうが組織が上手く回りそうだなと思ったためです。

 

また、高専から長らくコーディングをやっていましたが、自分よりも得意で向いている人を本当に沢山見てきました。なので、組織を俯瞰する役割になったときに、自身がやるというより、出来る人を採用したり、育てたり、開発が上手く回るように障害を取り除いたりする方に自然と考えが及ぶようになりました。あくまで自然に。気づいたらそうなっていたという感じです。

 

しかし、「コーディングしない」というのは中々にもどかしく。不安になることも少々ありました。どんなことに不安に思って、今はどのようにそれを整理をつけたかというのを書きます。

 

「転職出来ないのでは、の不安」

 マネージャーの仕事というのは、社内の調整や外部のクライアントとの調整などひとりで完結する仕事というのがほぼなく、すべてチームプレイなので、成果を示すことやどんなスキルが伸びたかというのが非常に分かりにくいです。なのでふと、自分の市場価値が分からなくなってくることがありました。社内では評価されても、社外だとスキルが微妙なのでは、みたいな不安です。

 

(対処) 自分の職務経歴書をアップデートして、外部の会社の人と話したり、カジュアル面談などしてみるのが良かったです。転職エージェントの人と話すだけでも。あくまで、めちゃくちゃ良い条件のところがあればというのは伝えた上で。実際やってみると、今の会社の良いところ沢山あるなぁと見つめ直すことも多かったです。結構疲れますが、今の自分の足りないところとかも知れることになります。

 

「口だけマンになってないか、の不安」

 ふと、自分は結局口を出すだけで何もやってないから、チームから面倒くさいと思われてないかなど不安になります。

 

(対処) 面倒くさいって思われてても何でも良いから、最終的にチームの目標達成をするのが自分の仕事と割り切る。というか、多分面倒くさいって思われてない。少しでもネガティブになったら終わり。

 

「あの頃の未来に僕らは立っているのかな、の不安」

 ふと、「昔コード書いてたときは」という発言が多くなっていることに気づき、このままだと若手エンジニアに裏で「昔、コード書いてたときはって言われても、俺その頃見てないから説得力ないわ」って言われてるのではと不安になります。

 

(対処) たまにコード書いたり、コードレビューしよう。

 

という訳で、色々書いているうちに不安になって少しコードを書きたくなりました。明日少し、Androidのコードでも書いてみようと思います。来年は少しコードを書こう。何かテーマがぶれましたが、そんな感じで。

 

明日は、スーパーアルバイター @maezawa1234 で「なにか書きます!」の記事です。お楽しみに。

 

小さな開発組織のマネージャーになってから1on1で考えていることを少しだけ書く

この記事はフラーAdvent Calendar 2020の22日目の記事です。 21日目はinoriko771 さんで「docker-composeでローカルでの動作確認用環境を準備したお話」でした。

 

 今年の夏にマネージャーやってくださいというオファーを受けて、「そろそろAndroidだけじゃなくてそういうこともやっていくかー。良い機会かもしれない」と思ってやりました。主に、他社様から依頼を受けてアプリ開発やWebフロントの開発をする仕事のエンジニアとデザイナーのユニット、正社員13名のチームのマネジメントです。

 正直、「マネージャーとは?」みたいな感じでそもそもあまりピンときてなかったのはあるのですが、まぁやってみながら考えるかーという感じで半年間やっています。その中でも1on1をたくさんやったなぁと思ったので今日は1on1にフォーカスをあてて考えていたこと・今考えていることを整理してみたいと思います。

 

1on1をやる時に考えていたこと

この本を参考にしつつ、チーム内全員と月に一度必ず1on1をしています。

 

 書籍に忠実に、話し手が主役になるようになるべく聞き手に回って、自分からの話が多くならないように(というか極力何もしない)しています。

 

 なんですが、簡単には書籍通りにならないなと思ったことはありました。例えば入社歴がまだ浅い人にはフィードバックを多めに返してあげても良さそうとかです。そもそもその人の振る舞いを褒めるということをしないとどういう振る舞いが求められているか分かりません。また、このリモート下で振る舞いも画面越しかSlack上での振る舞いしかわからなくなってきました。なので、特に入社歴が浅い人にはフィードバックを多めに返すようにしています。

今でもそうしているのですが、リモート環境下で雑談の時間が減ったこともあり、新入社員の方には入社してから1ヶ月間は1週間に1度お話をしています(メンターはメンターとして別にいます)。これは私が自主的に始めたのですが、毎回入ってきた社員から「これは続けた方が良いと思います」みたいな言葉を頂くのでこれからも続けようと思っています。

 今の組織を俯瞰して見つつメンバーに一番近い存在として私を利用してくれれば良いのかなという役割で考えています。

 

軽さを大事にすること

あとは、エッセンスとして取り込んでいる考え方を少し紹介すると、このお二方の言葉で表現されるような、社内だけの世界で考えないようにする「軽さ」のようなこともお話のテーマとして大事にしています。その方が結果的に成長の幅が広がりそうだと思っているし、そう考えた結果会社に居続けることは違いそうとなった時にまた考えれば良いかなぁと。

 

もちろん積極的に転職を勧める訳ではないので、言葉の強さみたいなことは気にしながら聞きますが。

 

大事なのはテクニックとかではないのかなと

 まだ半年しかやっていないので、なんとも言えないですが、他の会社のマネージャーが言ってたことなんですが「楽しげにする」ということは1on1で大事にしています。楽しげでなくとも疲れたなぁという感じで話さないということです。いつも、なにかセンシティブな悩みを抱えているのかもしれない、という気持ちで真剣に向き合ってお話を聞くように集中して30分間は話を聞くようにはしています。

 今、1on1の4周目なのですが、ようやくその人の本質的な部分とか価値観が分かるというか、今までの話をつなげつつ本音で話せるようになってきました。いや、勘違いかもしれませんが。ただ、そういう感覚は出てきました。細かい聞き方だったりの工夫とかは必要であれど、これからも大事な時間として扱っていこうと思っています。

 

結局ふわふわした話になってしまった。難しいですね。マネジメントの題材は。もう少しかっちりした話を次はしたいです。

 

駄文ですが、読んでくださりありがとうございました。

 明日は Masahiro Mitta さんで GitHub Actions&Firestore Emulatorでテストを書いたお話です!!よろしく!!

 

フラーに入社して2年経った

入社して2年が経ちました。

ふりかえりたくなったのでふりかえってみます。久しぶりに書くので乱爛々筆です。

仕事内容とふりかえり

やってきた仕事内容をまとめると以下のような感じです。

  • ずっとクライアントワークをやっています。他社様から依頼を受け、私は主にAndroidアプリ開発を担当しています。
  • 今はエンジニア採用のお手伝い(スカウトメールの添削、良さそうな方のピックアップ、カジュアル面談の参加、採用担当の方への現場の情報のインプットなど)もしています。
  • チームリーダーとして5,6つくらいのプロジェクトの開発メンバーのマネジメント、20人くらいのマネジメントも担当するようになりました。今の仕事はそっちがメインです。

ごちゃごちゃ書きましたが、1年間はAndroidエンジニアとしてがっつりと、2年目からは採用・マネジメントなど組織を俯瞰したり、中期的な目線で見ることが多くなりました。

以下のように、この2年の間にやりたいことを全部やらせてもらえたので忙しくも充実した2年になりました。

  • 新規アプリをやりたい -> 1年目で2本担当

  • コードレビュー根づかせたい -> 1年目で導入出来た

  • 採用や教育もやりたい -> インターンシップのメンター、計画に関われたり、エンジニア採用に絡めている。来年度の新卒教育にも絡めそう

  • マネジメントもちょっとやりたい -> 2年目で担当出来ている

フラーに2年いて感じたこと

雰囲気と文化

  • 所属する共創事業部では「受託ではなく、共創する」という考え方があって、それは入社してから2年いる今も変わっていないし、全社員が一貫して意識していると感じています。大事にしている価値観として「当事者意識」というのがあって、関わっているお客様のサービスを利用したり、ものを使ったり、お店に訪問したり、一度では収まらないほどユーザー体験を重ねます。

  • 私個人としては非常に飽きっぽい性格なので、自社事業にずっとではなくて、色々な企業さんのお話を聞いたり、事業ドメインを理解すること自体が楽しいです。

  • 社長、会長が私の一個上、と若いので、時代とか世間への感覚が近いのと、単純に話しやすいです。また、管理職も手を動かして何かをつくり続けたりするタイプの人(社長がデザイナー出身です)が多いので、刺激を受けることが多いです。

変わったこと(ネガティブな方が面白いので敢えてネガティブなこと)

  • これまで色々と自由にTwitterにもブログにも書けた感じがあるのですが、クライアントワークである以上、色々自由に書けなくなった感は感じています。技術的なことでも、「この設計にしたらこういう失敗がありました」って書いたとすると「おや、それは私たちの会社のプロダクトでやったことなの?」とあらぬ心配を生むかもしれないとかとか。これは単なる一例だし、考えすぎかもしれないけども、まぁ考えすぎて悪いことはないと思っています。
  • 一度新潟県内のイベントで発表したことがあったのですが、当日発表した内容と公開したスライドとで誤解を生まないように内容を少し変えたりしました。そういう配慮を考えるようになりました。
  • 最近はマネジメントとか社内のことをやるようになったので、書けることが増えていきそうな気がしています。

変わったこと(ポジティブ)

いっぱいあります

仕事

  • 会社から2kmくらいの距離に家があるので、自転車通勤になりました。通勤時間が減り、電車で疲れることがなくなりました。午前中に割とパフォーマンスが出る方なので、とてもありがたいです。
  • 人が少ないし、まだまだ儲かっている会社ではないので、カーテンを開けるとか、ゴミを出すとか、加湿器に水を汲むとかそういう雑務も含めて色々やるようになりました。コミュニケーション取る量も取る人の幅もめちゃくちゃ増えたと思います。私はそもそも手広くやりたい気持ちがあるし、そういう人間性なので、楽しかったです。今でも楽しく加湿器の水を汲んでいます。
  • 新規アプリをつくるときもだいたい1プロダクト1Androidエンジニアで開発するので、とても自由にかつ責任は重めになって、それも楽しいです。

プライベート

  • コロナ状況の前から週一リモート制度があったので、積極的に利用していました。なので、コロナ状況になってもあまり影響が無かったです。幸い新潟は感染者も少なく、お出かけもそれなりに気をつければ大丈夫なのかなぁと過ごしております。
  • 会社から2kmくらいの距離に家があるので、通勤時間が減り、家族との時間は大幅に増えました。
  • 幼稚園戦争に巻き込まれないようになりました。第一希望の幼稚園に入れて良かったです。
  • 家賃が3万円減り(近距離手当てが会社から2万円出るので実質マイナス5万円)、家の広さは3倍になりました。
  • 自動車生活になりました。
  • 新潟オフィスは人も少なく、とても静かです。家族を持っている人もいるので、飲み会は1次会で軽く飲んで、2次会はオフィスに帰ってきて水を飲むなどして静かに少人数で話して23時くらいになったら自然に帰る感じが私は好きです。

良いことばっかり書いて恥ずかしくなってきました。公開するのもちょっと恥ずかしくなってきたのですが、書くと言ってしまったし、この辺で。

フラー Androidとかでググるとプロのライターが書いた良い感じの記事が出てくるとは思うので、もっと知りたい方はそちらからどうぞ。

最後に宣伝ですが、GolangAWSをがっつりやりたいサーバーサイドエンジニアと、クライアントさんのブランディングとかとか全部やりたいデザイナーを大募集しています。 気になった方はググってみてください。

マネージャーになった

 

(ただのお気持ちです)

 

今年の7月くらいにちょっとしたマネージャーになった。クライアントワークの開発に携わるエンジニアとデザイナーのマネージャー(20人くらい)として、1on1など主にピープルマネジメントをしている。

 

さらっと「ピープルマネジメントをしている」なんて書いたけど、そんな風に自分の仕事を思ったことはあまりない。ただ、カテゴライズして世間の言葉に直すとしたらそういうことをしています。

 

今年はコロナ影響もあったり、組織体制も変わったり、そもそも社長が会長になって、いままで上長だった人が社長になったり、人が倍以上に増えたりして異常にバタバタしていて、その中で私にその役割のバトンが渡されたので、3ヶ月くらい経ったけど、いまだに模索しながら仕事に臨んでいる。

 

新卒の会社の時に新卒研修のマネジメントをしていたり、派遣社員の方のマネジメントをしていたりはしたけど、やっぱり人数も人数だし、使う筋肉が全然違う感じがする。

 

と、少しだけふりかえる時間が出来たのでお昼休みにブログを更新してみた。新潟に来てから書いていなかったなー。

地方のITベンチャーに入社して1年と1ヶ月が経った

この記事は [フラー Advent Calendar 2019] (https://adventar.org/calendars/4155)の8日目の記事です。

前のふりかえりの記事から更に半年ほど経ちました。

namaninotiteti1026.hatenadiary.jp

この半年でやってよかったなということをふりかえりたいと思います。

全般

コードレビューの導入

  • フラーの共創スタジオAndroid開発チームは千葉県柏市新潟県とで拠点が別れていて、 正社員はそれぞれ2人ずついます。それぞれ担当プロダクトが異なり、新規開発と運用フェーズのプロダクトとでも別れたりしているので、プロジェクトのコンテキストを追うのが大変ですが、誰かにコードレビューをもらい1Approve以上でマージするルールを今年の4月ごろから導入し、継続出来ています。

  • 正直、案件を跨ぐコードレビューって仕様レビューになってしまうかもしれない、であるとか、工数がかかり過ぎてしまうかもしれないと思った時もありましたが、当時2人だったメンバーが4人になって倍になったからこそ効果が発揮されている感触があります。また、議論の痕跡があることで、新しく入った人が入りやすいといったメリットもあります。

AndroidチームKPTふりかえりの主催

  • Androidチームだけでふりかえりをやりました。部全体でのふりかえりやプロジェクトメンバー全員でのふりかえりは開催されていましたが、Android開発メンバー、という括りで開催するのが重要だと考えました。

  • 結果的には今後の技術的な方針であるとか、リファクタリングの優先度付けにも繋がり、非常に有意義な会だったと思っています。

外部

  • Mobile Crew Niigataというイベントでお話させていただきました。新潟にこんなにエンジニアがいるのか、、、という気持ちになるほど会場が埋まっていて、とても盛り上がったイベントになりました。来年もやりたいですね。

mobile-crew.hatenablog.com

  • DroidKaigi 2020にCFPを提出しましたが、落選しました。今年やったことの中から制限マックスの3つを提出しましたが、ダメでした。今年は業務で色々な新しいことを学べましたし非常に成長したという自覚がありつつ、世間的に今何が注目されているのかとか、新規性へのアンテナが鈍かったなぁと反省しました。

droidkaigi.jp

まとめ

  • 子供がいると、プライベートの時間が皆無で、最近は土日を諦めて、最近は出社1時間を書籍を読む時間に充ててます。久々にブログをこうして書いていますが、やっぱり辛いですね。そろそろお父さん業務について何か書きたいです。

今日はそんなとこで。